マッキ−牧原が語る・・・


1月29日
| 先日、イギリスから雑誌が送られてきた。 何かなぁ〜と開けてみると表紙にすでにおなじみの黄色い トライアルインプレッサ、別名「TRY-R]号。 トライアルインプレッサ特集っぽく、15ページくらい載ってた。 取材されたことも完全に忘れていた。取材は99年の夏の終わり 頃だった。イギリスから取材人が5名くらい来て、朝から夜まで かけてそれこれ勢力的な取材だった。 でも、このMAXパワー誌の編集スタッフ連中たちはヘン、ちょっと ラリッて仕事しているのか?というぐらいハイテンションで 仕事をしていく本の出来具合もなんかラリッてんのかという位 テンションが高い。必見の価値あり。 ・・・・・・でもこの本、子供が見たらアカンのとチャウやろか? (ヨーロッパ進出したトライアルでした。) 話は変わって、1月30日はセントラルサーキットで、 ”第一回オプション2カップ”だ。引き摺り下ろされたドライバー としては、口でトップを取るしかない。 当然 |
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